Recommended

おすすめ商品情報

サンゴールドキウイフルーツ ニュージーランド産

この俵型で大きな果実は開発に10年の歳月を要したゼスプリ・ゴールドキウイの姉妹品種です。
5月上旬スタートのCM「キウイブラザーズ」に乞うご期待!!
(詳しくはゼスプリホームページまで)
7月1日よりプレゼントキャンペーンも始まります。
甘くてビタミン豊富なキウイを食べて、カラダをみがいて素敵なプレゼントもGETしよう!!

キウイフルーツ ニュージーランド産

今年もニュージーランド産キウイフルーツの季節がやって来ました。
今年は、4月下旬頃から全国のスーパーの店頭に並び始めました。 ”Zespri”キウイフルーツは、「より安心・安全な商品を消費者にお届けする」をモットーに、日本をはじめアジア各国やヨーロッパ各国へも輸出されているキウイフルーツ”ブランド”です。

〈おいしいキウイフルーツの見分け方〉
キウイフルーツは、バナナと同様追熟することでおいしくなるフルーツです。食べ頃の見分け方は、「キウイフルーツを縦に持ち、軽く押した時に少しやわらかくなっていれば」食べ頃です。

グレープフルーツ 南アフリカ産

今年も南アフリカ産グレープフルーツの季節が始まりました。 年間を通じて最もグレープフルーツを食すシーズンです。夏バテや疲労の対策に<カットしてそのまま>、酸味を活かした<ジュース・ドリンク・お酒>など、 <夏ならではのグレープフルーツ>をお楽しみ下さい。

ブドウ メキシコ産

メキシコ産ブドウは国内からほかの産地の輸入ブドウがなくなる、6月から8月に輸入されます。 ブドウの生産量としては世界第29位です。 オーストラリアと同じく、昼と夜の寒暖差が大きく、降水量も少ない地域ということもブドウの成長に適した環境となります。 皮は薄くパリッとしており、そのまま食べることができ、種がないものは手軽に楽しむことができます。

チェリー カリフォルニア産/オレゴン産/ワシントン産

アメリカンチェリーの季節です!! メイン産地のカリフォルニア州産やオレゴン州産、ワシントン州産についても豊作になる見通しです。 品質の良いアメリカンチェリーが味わえそうです。この季節だけの旬のおいしさをぜひご賞味ください。
セロリ アメリカ産

セロリ アメリカ産

アメリカ産セロリは、カリフォルニア州で年間を通じて収穫されます。 国産よりも少し歯ごたえがあり、セロリのスティックサラダは定番です。 今回のオススメは
  「バッファローチキンウィング」&「セロリスティック」です。
「バッファローチキンウィング」はニューヨークのおつまみの定番でビールとの相性も抜群です。ピリ辛のチキンに独特な風味のセロリを添えることでよりさっぱりおいしく頂けます。
アボカド メキシコ産/ペルー産

アボカド メキシコ産

アボカドは「森のバター」とも言われるように、栄養価が高く、色んなお料理に幅広く使え、料理に携わる皆さまにお試し頂ける果実です。>
下に紹介している「グレープフルーツとアボカドのサラダ」もおすすめです。

グレープフルーツとアボカドのサラダ

アボカド + グレープフルーツの黄金コンビに、トマトなどお好きな野菜を組み合わせて。塩・胡椒・オリーブオイルだけでおいしいサラダに。
また、お好きなドレッシングで楽しむのもおすすめです。
セーブザチルドレンバナナ フィリピン産

セーブザチルドレンバナナ フィリピン産

当社が輸入しているバナナ「エストレージャ」「みやび」「みやびゴールド」「アロハスウィート」バナナの売上げの一部は、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレンジャパンを通じて、バナナの産地であるフィリピンの子どもたちの育成に役立てられています。
本年度は、教育・保健衛生等生活全般にわたる情報収集と実態調査、保健サービスの提供と質の改善などのために使用されています。

スポーツ観戦ミックスナッツ

プロ野球、プロサッカーetc…
待ちに待った、プロスポーツの開幕です!
片手で手軽に食べられるミックスナッツはスポーツ観戦にぴったり!
今年は家族や仲間と、お家でミックスナッツをシェアしながら思いっきり応援しませんか?

バナナひとくちゼリー

バナナの豊かな香り広がる、濃厚なゼリーです。
凍らせてシャーベットとしてもお召し上がりいただけます。
ミルクやヨーグルトと混ぜて簡単バナナミルク♪や手作りパフェのトッピング・・・などなど、楽しみ方は様々。
おやつにも軽食にぴったりです!
枝付干しぶどう アメリカ産

枝付干しぶどう アメリカ産

ぶどうを房のまま乾燥させる!?
この枝付き干しぶどうは、DOV (Dried On Vine) という方法で作られています。 *DOV方式=ぶどうを房のまま乾燥させる方法 旨み・甘味がギュッと詰まってます。
『クラサーズレーズンパッキング社社長』 Don Kizirian(ドン・キジリアン)
房ごと乾燥させている様子(農園にて)